はじめに
こんにちは、株式会社リーベルホームの山谷です。
今日は、若手メンバーや就職・転職を考えている方に伝えたいことがあります。
「若手は、どんどん失敗していい」という話です。
失敗を恐れる若者が多すぎる
最近の若い世代は、責任感が強くて、真面目な人が本当に多い。
でもその反面、「失敗したらどうしよう」と行動にブレーキをかけてしまう人も多く感じます。
僕から言わせれば、それってすごくもったいない。
若手のうちは、失敗するために仕事してるくらいの気持ちでいいと思うんです。
失敗こそ、成長の種
うちの会社でも、若手社員がミスをする場面はもちろんあります。
でも、そのミスから逃げずに向き合い、「なぜ失敗したか」を考えて改善することができれば、確実に成長します。
むしろ、一度も失敗せずに無難にこなしている人のほうが、危ういと感じることもあります。
挑戦しなければ、失敗すらできない
失敗するということは、挑戦した証です。
逆に言えば、失敗がないということは、まだ本気でチャレンジしていないとも言えるかもしれません。
ベンチャー企業に必要なのは「完璧な人材」ではなく、トライ&エラーを繰り返して自分をアップデートしていける人です。
リーベルホームは「挑戦と失敗」を歓迎する会社
僕たちリーベルホームでは、挑戦したうえでの失敗は、むしろ歓迎される文化があります。
・自分で考えて動いてみる
・やってみて、ダメだったら修正する
・その経験を活かして、次はもっと良くする
これが、成長を最短距離で実現する方法だと思っています。
さいごに
今、この記事を読んでくれているあなたが若手なら、もっと自分にチャンスを与えてあげてほしい。
そして、失敗してもいい環境で働きたいと思ったら、リーベルホームを思い出してください。
一緒に笑って、反省して、前に進める仲間がここにはいます。
まずは小さな一歩から。一緒に挑戦し続けましょう!
